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2013年6月25日火曜日

亀成川


久しぶりの作成です。
本日、郵便ポストに入っていた情報が気になりました。「奇跡の原っぱ」消滅危機。
住いの近くに、国立公園級の生態系を残す地域がある、という情報です。
都市生活を送ることがあたかも文化的であると言う風潮に疑問を抱き始めている今日この頃。
新鮮な情報でした。
最近、住いの周辺を歩き始めて造成地が多くなっていることに、多少、驚きが有りました。
そんなに景気が良くなっているのか?そうではなかったようです。
「政府がほぼ全額出資するUR(都市再生機構)は造成開始の直前に会計検査院の調査を受け、大量の未利用地を抱える状況を改善するよう求められていた」(毎日新聞 全国版 2013年6月16日)が事情でした。
便利な(都市)生活より、不便さを残した方が人間らしく生活できるように感じています。
「亀成川を愛する会」検索してインターネット署名しました。
http://www.kamenari-love.com/

2011年9月5日月曜日

ワンプライスオークション

 面白いWEBオークションを見付け、試してみました。
オークション出品の品数が多くて、同じ商品が頻繁にオークションに出ています。これだけの在庫を保管するのも大変な事です。
 0円から始まるオークション。オークションに参加するためには一枚、77円のコインを購入しなければなりません。0円からスタートして、1円、5円、10円という切りで値段が付けられていきます。入札ボタンをクリックするごとにコインが一枚必要になります。入札方法は手動と自動で値段を上げていきます。手動、自動は自由に選択できます。
 今回は最初に2回の入札を自動に設定すると、偶然にも相手も2回の自動入札で値段を上げてきました。そこで、手動に切り替えると入札相手が手動用(?)の人物に変わり、以降、その相手と値段を競う事になりました。自動設定の時に相手になった人物はオークションに参加しなくなりました。
 締め切り時間、ぎりぎりになって入札者が現れます。私が入札に参加すると、最初の入札者はいなくなり、ユッティという入札者と二人で入札を競う事になりました。また、別の商品のオークションで入札終了5秒前に入札のボタンをクリックすると即座に「o」という入札相手が現われて値段を競いました。両方とも落札できず。
Apple製品の入札は殆どの商品が、2人きりの入札競争です。
入札のタイミングも難しい。WEBサイトの注意書きに「ゼロ秒直前の入札は通信状況により受け付けられないこともございます。5秒以上の入札を推奨します。」
 「落札者の声」には、家電・コンピューターの落札者の声がないのでIpadの落札は難しそうです。「落札者の声」のニックネームとAppleオークションに参加している入札者のニックネームを比べると、後者は第三者がが考えたような名前です。